Photographer

原田 直樹

小学6年の時、父に買ってもらったpocket FUJICA(110サイズカメラ)で写真を撮り始める。
高校時代、YASHICAの一眼レフを購入。友達、愛犬のスナップ撮影が日常になる。

1987年カメラ店に就職。初めて写真の奥深さに気付き独学が始まる。
会社の先輩・プロカメラマンの方々より写真の知識を学べる環境に恵まれ、写真を「生涯の職業」として考えるようになる。7年間お世話になった会社を退社後、1995年イベント関連の仕事に携わり、ステージ写真・イベント記録の撮影を受注し、写真家としてのキャリアがスタート。雑誌分野のオファーが増えたタイミングで1998年個人写真事務所「エヌ・フォト」として独立。2000年よりRising Sun Rock Festivalを撮影。2012年よりPMF、サッポロ・シティ・ジャズオフィシャルカメラマン。
2015年にn-foto合同会社を設立し、代表社員に就任。

Twitter @nfotoharada
Instagram @n_foto
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山下 恭子

大学時代にスポーツ新聞部に所属して一眼レフカメラで各種スポーツを撮り始めたことがカメラとの本格的な出会い。
その後もずっとアイスホッケーを撮る日々を続けていたところ、円山動物園でホッキョクグマのこぐまに出会って一目惚れ、そこからEOS 50Dを携えて日本全国の動物園を巡って写真を撮り始める。

キャリアカウンセラーの仕事をしながら休日カメラマンをしていたが、ふと占いに駆け込んだところ「君、カメラマン向いてるよ、来年転向したほうがいいよ」と言われてしまい、そこから急遽本格的に勉強を開始。併せてサッポロ・シティ・ジャズのボランティアカメラマンをしていたところ、仕事のオファーが入ったので、その勢いで2011年3月にフリーランスとして写真家人生をスタート。
2012年よりn-foto RSR teamでRSRの撮影を開始、及びサッポロ・シティ・ジャズオフィシャルカメラマン。
2020年よりn-foto合同会社に入社。

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